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フランスではイースターに鐘が飛ぶ…

こんにちは。

昨日は、イースターマンデー『Lundi de Pâques』

ここ何週間か商業的にも宗教的にもお祭り騒ぎであったイースターが終わりを告げました。

フランスでは、イースター復活祭のことを『Pâques』と呼びます。なので、英国や米国で言うハッピーイースターという挨拶はここでは、Joyeuses Pâques ! とちょっと聞きなれない感じに(^^;

イースターについての説明はこちらで簡単に書いてあります→春のフランスチョコレートの形!


皆さんもご存知、イースターといえば、ペインティングした卵や卵型のチョコレートを探す子どもたちにとって嬉しいイベントがありますよね!

でも、どうしてそんなことをするようになったのか…国によって諸説はありますが、ここフランスでのお話の1つはこうです。

キリストが処刑されたとされるイースター前の金曜日、その前日の木曜日から、フランスの教会の鐘はキリストの死を悼み、3日間は鳴らされることはありません。

その鐘たちはというと、羽が生えてローマ法王のところへと集まるのだとか。←怖い∑(゚Д゚)

そして、キリストの復活をローマ法王と祝った後、鐘の中にイースターエッグをたくさん詰め込んでフランスへと帰って来るという…これまた想像すると怖い。。


イースターの日曜日の朝、鐘たちは、そのイースターエッグをあちこちにばら撒きながら元いた教会へと戻ってゆくのだとか(^^;

私のフランス人のお友達もお子さんの為に、チョコレートをあちこちに隠して(いや、鐘が落としていったものか…)楽しいイースターを過ごされていましたよ↓


さて、我が家はどう過ごしたか?

全くもってカトリック教徒でもないのですが、やはりその土地に来たらそれなりに楽しみたいと思うもの(^^;

イースターは家族集まりご馳走をみんなで食べて祝うクリスマスと並ぶ大切な行事!

我が家といっても、2人のくせに…

イースターの色、黄色い丸鶏を買って来ました~!『プーレジョーヌ』プーレは鶏、ジョーヌは黄色。

見た目そのままの呼び方ですが、フランスの美味しい赤毛鷄!!マルシェで結構良いものをゲットしました✨


実際、フランスのイースター家庭料理では、キリストの復活の象徴とされる子羊を食べることが多いようですが、それと同じくらいチキンも売られています。

そして、私らの大好物でもあるチキンの丸焼き。

何てったって、去年のクリスマスから数えて3羽目(^^;そのうち1回は、フランス行きが決定した祝いで焼いて食べました…どんだけ好きなんだ。


野菜もたくさん食べられて、食べ終わったら煮込んで煮込んで鶏ガラスープをとる…これがまた美味しいんです(^^)


食後は、、

かなりフォトジェニックなケーキをPiyo旦那が買って来てくれました。


卵ケーキ∑(゚Д゚)✨

我が家大好きなLaurent Duchêneのケーキです。

お見苦しいですが、中はこんな感じになっています。白い部分はブラマンジェのよう。アプリコットのクリームも合わさり、見た目からは想像出来ないほど繊細なお味でした!


こちらはダークチョコレートバージョン!


可愛い~~食べられない~

ではなくて、

バリッとね!!


チョコレートもとても美味しいお店なので、どの部分を食べても隙がありませんでした。いや~さすが!!

歴史を学びつつ、便乗して楽しんだフランスのイースター『Pâques』。イギリスよりもそれを祝う慣習は更に奥深く感じました。


今日もご訪問ありがとうございます✨このパティスリーについての詳細はまた今度(^^)
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ボルドーの台所!

こんにちは。

パリに比べると5度ほど暖かいボルドー、日差しは強く4月とはいえサングラスは必須アイテム。

朝が遅いボルドー、お昼の休業タイムも長いし、夜のレストラン開業時間も遅くて19時半か20時…

そんなゆったりボルドー時間にほっとします(^^)

ただ、午前から活気がある場所ももちろんあります。マルシェ!


ここは、ボルドーの台所と呼ばれる

Marché des Capucine

例の如く、私は花の品質チェック!

ですが、暖かい場所になるにつれ花の種類は少なく、品質も悪化してゆくもので、残念ながらボルドーで良いものは見つかりませんでした。

唯一、ライラックの花はまだ元気d(^_^o)


野菜はもちろん新鮮、


ほうれん草がとても立派!根付き束の状態で売ってるマルシェはパリではまだ出会った事がないので、ちょっと羨ましい(^^)


あとは、ハーブ専門店もあり、新鮮で尚且つ種類が豊富です✨


どれも新鮮で美味しそうだけど、正直なところ、フランスはどこへ行っても野菜は美味しいものが手に入りそうですね(^^)


お次は…

魚屋さん!

ボルドーといえば、ワインはもちろんですが、海も近いので、海鮮ものも美味しいので有名です!

新鮮なお魚~✨と眺めていたら「写真撮ってゆきなさい♪」って陽気なおじさんが声をかけてくれました。


ちゃっかり写ってるしd(^_^o)魚って言うより自分を撮って欲しかったの?!


行列の出来るお肉屋さんでは、店員さんが必死に金槌も使いつつ大きな肉の塊をカット中~。


なかなか切れなくて更に行列は長くなるばかり(^^;;それでも余裕のあるボルドーの方々が素敵です。

パリもロンドンに比べて時間の流れはゆっくりだと感じたものの、ここボルドーと比べてしまうとパリもせわしないのかもしれません。

マルシェで歩き疲れたら、マルシェの隣のパン屋で小休憩。


ブリオッシュ生地に美味しいカスタードクリームが挟んであるパン。←シンプルなのにハマる美味しさ


ちょっと歪なクロワッサンも一緒に頂きます。


パリもパン屋は安いと感動したけれど、やはり地方はもっと安い!パン2つとカフェラテを2つ頼んでも6ユーロ。

このクロワッサン1つ90セント。パリでは、1~1.4ユーロ。クロワッサン価格で知る物価も1つの目安です(^^;


ケーキもパン屋さんにしてはかなりの種類が揃っている人気店でした。パティスリーのものほど繊細な作りではないけれど、2ユーロ台で買えるケーキに目移りしてしまいます(^^)

大きなパン屋にもかかわらず、私たちが休憩している間も行列は途絶える事はありません。ボルドーのマルシェ観光ついでに覗く価値ありのブーランジェリーです。

ご訪問ありがとうございます✨パリ以外の街のマルシェ、その土地ならではの良質なものが見つかるかも?!(^^)
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tag : パリ ボルドー

日本でブームだったあのお菓子の故郷

こんにちは。

晴天のパリ…ではなくて、

実は、ボルドーに来ています!


パリ、モンパルナス駅より電車で3時間ちょっと。ボルドーと言えば…

歴史あるワインの名産地!

ですが、

このお菓子の発祥地なのはご存知ですか?(^^)


そう、カヌレ、Cannelé de Bordeaux!

今は、日本のパン屋さんでもよく目にするカヌレ。小学生の頃だったか…20年前ほど?に流行っていたのを覚えています。

で、母が買って来て食べさせられたけど、え~~なにこのブヨブヨしてる不思議なお菓子…っていうのが正直な感想でした(^-^;

でも、発祥地に来たならば、是非とも美味しいのが食べたい!と思うのはグルマンなら誰しも思うこと?(^^;

カヌレの有名店の1つは、BAILLARDRAN。

ボルドーを訪れた方ならば必ず目にするほどあちこちに支店があります。


しかし、正直そこまで感動しない…という話も聞き、私たちが探し訪れたのはこちらのお店。
Pâtisserie San Nicolas

HPはこちら


もちろん、カヌレ協会にも認められる味。


ここのお店の売りは、プレーンなカヌレとは別のケーキのようなカヌレ。


中には塩キャラメルバタークリーム、シトロンがきいたチョコクリーム、そしてバニラが香るマスカルポーネホイップクリームが入っています!!


激甘なんじゃないの~?(ーー;)

って思いながらも購入しましたが、

これにして大正解!!
カヌレって美味しいけど、めちゃくちゃ感動するかって言うとそうでもないお菓子…だったイメージが覆されました!

これは、新しいカヌレ✨

激甘かと思われたクリーム類の甘さも、絶妙なバランスでコントロールされています!そこは、さすがフランス人!塩キャラメルの塩の効き具合とか最高(^^)


ところで、そもそもカヌレはどうしてボルドーで生まれたのか?

気になりますよね。

それには、ワインとの深~い関わり合いがあるのです。

ワインといえば、グラスに注ぐとその美しい色、そして透明感に魅了されますね。

しかし、発酵後のワインというのは、そのワインボトルから注がれるそれとは全く異なり、不純物がいっぱいで濁っているのです。


それを取り除くために何が使われるか…

卵白なんですね。

ワインの製造最終段階において、卵白を投入することにより、余分なタンニンを除去し、味にまろやかさを出し、透き通った液体にするのです。

卵の大きさにもよりますが、だいたい225リットルの樽に3~8個分の卵の白身を使用するのだとか!

でも、その卵の黄身は…?

もうお分かりですね(^^)

それを使って作られるようになったのがカヌレなんです!!

その考え方が勿体無いという言葉を大切にする日本人の心に響きませんか?(^^)

勿体無い…から生まれたお菓子、カヌレ。

是非、本場ボルドーでお試しください。


ご訪問ありがとうございます✨ワインもだけど、カヌレも美味しいボルドー!とても素敵な街です(^^)
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tag : ボルドー フランス

パリマダムのおもてなし家庭料理!

こんにちは。

晴れ続きのパリ。

チューリップの花束を片手に向かったのは…


パリのマダム宅。

マダムのお母様が集められていたというアンティークが家のあちこちに飾られ、素敵~(´∀`)と言ったが最後、1つ1つ丁寧に思い出と共に説明がスタート!!

ご説明が終わり、ようやくランチタイム(^^;


素敵なテーブルセッティング✨そして、この食前酒が美味しかった~!

アペリティフを頂きながら、まず話題になったのは、こちらのテーブルクロス。

旅行好きのマダムがマダガスカルへ行った時にゲットしたという思い出の品。全て刺繍です!

見ていてとてもほのぼの…温かみがあって手作り品の素晴らしさが際立っていますね(^^)


まず、前菜のサラダに合わせる用にと出されたのはこちらの白ワイン。


フルーティなお味が、このフォアグラ・洋梨・かりかりブリオッシュ・パルメザン・マーシュ・トマト・クルミのサラダとよく合うのなんの!!


野菜たちにヴィネガーがよく効いていてフォアグラも最後まで重く感じず食べられる一品でした✨

お次は~

と、ご主人が持ってきたのは赤ワイン!

ひゃ~食前酒からお料理に合わせて次から次へとワインチェンジ∑(゚Д゚)家庭料理でのおもてなしとはいえ、この拘りが素晴らしい✨うちも真似したい部分です。


そんな赤ワインとパンなどを頬張りながら、メインを用意してくれているマダムを待つ私ら。

ご主人が「どこの国でゲットしたでしょうゲームをしようか」と言い出し、

出てきたのはこれ↓↓


ちびくろサンボを思い出すような可愛いお人形(^^)さて、
答えは最後に…

そんなゲームをしていると「できたわよ~」と大皿を両手にマダム登場!


ポークのシャンピニオンとオニオンのクリーム煮✨


付け合わせはインゲンと甘~~い人参✨


そのお味は?!

もちろん、お代わりするほど美味しかったです♪

困ったことにワインも進む進む…

そして、どデカいチーズが登場!!!

お気に入りのマルシェのチーズ屋さんで吟味して頂いたというカマンベール✨


自分の食べるぶんだけ切り取ってパンに乗せて食べるのですが、もうなにこのクリーミーさ!!と感動するカマンベールで…✨今もまだあの濃厚な味が忘れられません(^^;

いや~ここまでで飲んで食べてかなりの大満足。
なんですが、

デザート登場!!もはやレストラン✨


手作りのオレンジピール入りのチョコレートムースです!あぁ~~2種類のチョコを使用しているだけあってとっても濃厚…そしてオレンジピールで爽やか~!

お店か!!∑(゚Д゚)って何度言ったかな。

最後に出されたのは、、

食後のお酒、ディジェスティフ。

ギリシャはクレタ島のアルコールが強い強いお酒です。


少しだけ、ちびちびと飲むことで消化に良いとされるものですが、いや~強かった~~( ̄▽ ̄)

これで一気に酔いが回る回る~~。

そして、お友達がこのマダムのために作ってくれるという超レアなシードルのジュレでフィニッシュ!


実は、このジュレ、1瓶お土産で頂いて帰って参りました。マダム曰くクロワッサンと一緒に食べても美味しいんだそうです(*^^*)

試すのが今から楽しみでなりません♪

と、フランス人の素晴らしいおもてなしに感謝感激の1日でありました✨

見習わないとと思う部分がたくさん!とても勉強になった素敵なランチタイムでしたm(__)m


そうそう、先ほどの国当てクイズの答えは…南アフリカだそうです!

ご訪問ありがとうございます✨5時間ぐらいかけてのランチ!お腹も心も大満足です!
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パリの蚤の市はどれに行く?

こんにちは!

パリの観光と言えば、美術館巡り・食・ショッピングなど…実に目白押しですが、

パリに何箇所か出る「蚤の市」も見どころ!

蚤の市、、元は18世紀、貴族のゴミ捨て場から拾い集めたものを貧しい人々が少しでもお金にならないかと売り出したのが始まり。そして、パリの中心部ではなく、取り締まりなどが厳しくない少し外れたエリアに出店していたのだとか。

それ故、有名なパリのクリニャンクール、モントルイユの蚤の市なんかは離れているので、滞在期間の短い方にとっては少し不便ですよね…


そんな方にオススメなのは、やはりヴァンヴの蚤の市

メトロもバスもアクセスが良く、治安も良好。


土曜と日曜に出るこちらの蚤の市、その出店数は約200!

他の蚤の市に比べると小規模ながらも、アクセスが良いこともあってかとても賑わっています。時間は朝は7時台からお昼過ぎ13~14時くらいまで。12時半過ぎには閉じ始める店も増えてくるので早目に行くのが良いでしょう。


売っているものは、実に様々!

これは何でしょう?


新年を祝うケーキ、ガレット・デ・ロワの中に入っているフェーヴです!今年の1月、ロンドンの家のお隣さんがご招待してくれた時のケーキです(^ー^)

フェーヴを当てた可愛いフィリッパちゃんが気になる方は過去記事も宜しければ↓
ロンドンでフランス人プロの焼くガレット・デ・ロワでパーティー!

Christofleのカトラリー


昔のビスケットなどの缶。中を開けるとかなり錆びついているものや、蓋がボコボコに凹んでいるものまで色々ですが、それはそれでまた良い味。


一見雑多に置かれている物でもかなりのお値段するものもあるのでびっくり。イギリスでもこうしたアンティークマーケットには何度か足を運びましたが、また置いてあるもののジャンルが違って大変興味深いです!


そうそう、イギリスのウェッジウッドのジャスパーなんかは(去年の母へのクリスマスプレゼント)イギリスのマーケットで買う倍以上の値段がしていたので、ちょっと安心…(^^;

London to Parisで旅行する方は、アンティークマーケットの比較も是非!


こちらは昔の包装紙、紙袋などを取り扱うユニークなお店↓


ちょっと茶色く褪せた紙の色が良いですね(^^)

あと、地味に興奮したのがこれ↓


化石です!

イギリスを去る前にジュラシックコーストで必死に化石掘りをしてきた記事をご覧頂いた方もいらっしゃると思いますが、あの時大量に取れたベレムナイトです~!!(イカの祖先)

磨くと美しい…私のは…銃弾みたいでしたが…

って、これに興奮する人はあまりいないですよね( ̄▽ ̄)化石気になる方は…↓
イギリスで化石ハンティングに燃えた日!



ヴァンヴの蚤の市の場所は、メトロもしくは、95番バスの最終目的地Porte de Vanvesに着いたら、まずは、Avenue Marc Sangnierを目指して歩きましょう。朝から活気溢れる露店が急に現れるのですぐに分かると思います。

そこから横に入ったAve Georges Lafenstreまで露店がひしめいていて、正にお宝探し!

1つ1つに値段はだいたい付いていないので、遠慮せずお店の人に

「C'est combien? セコンビアン?」いくら?
「C'est cher. セシェー」高い!

と聞いて値切ってみましょう。


少し寂しげなオモチャの人形も皆さまのお越しを待っているかも…?!

知り合いのマダム曰く、クリニャンクールの方が良い物はあるとのことですが、パリ短期滞在の場合には、立地が良くてコンパクトなヴァンヴの蚤の市もオススメです(^^)

ご訪問ありがとうございます✨この日は、ちょっと下見がてらだったので、掘り出し物は次回!
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プロフィール

Piyosophy

Author:Piyosophy
『まずはハワイじゃなくてロンドン暮らし』というブログから、2017年3月1日より名前を変更しました。

療養目的で移住を考えていたハワイですが、その夢とは別に夫婦で新たな夢を追うことになりました。人生色々、日本で体を壊した後、ロンドンにてフラワーデザイナーをやってるぞ自分?!∑(゚Д゚)と思ったら、今度はまさかのパリへ。

海外生活には慣れたものの、今度は言葉がほぼ分からないパリ生活がスタートしました。どうなることやら・・・

線維筋痛症だと思っていた持病は、渡英後、ジストニアだと判明。
これ以上の病状悪化を防ぐためにも、ヨガは日々の生活に欠かせないものとなりました。

花、美術館巡り、クラシックバレエ鑑賞が大好き。

持病の完治も目指しつつ、前向きに夢を実現させたいと精進精進!
人間、やっぱり健康第一です。

thank you for coming!

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